天音ライビング ’23 出演アーティスト紹介

No.10 合唱団ブレーミア

〈バンド名〉
 合唱団ブレーミア

〈メンバー〉
 ヴォーカル:池 昌志
 ヴォーカル:池 美保
 ヴォーカル:宇佐見 公輔
 ヴォーカル:宇佐見 巳弥
 ヴォーカル・キーボード:竹嶋 友美子
 ヴォーカル:堀部 奈美
 ヴォーカル:松井 良輔

〈バンド紹介〉
「ブレーミア」とは、ロシア語で「時代」を意味します。その時々の社会に生きる人々の生き方や、その時代の感覚を歌うことを大事にしています。
今年は夏のライブの開催が普通にできそうで、張り切っています。また皆様に感動や勇気をもらっていただけたらと思います。
ホームページ https://chor-vremya.com/
Facebook https://www.facebook.com/choirvremya/?locale=ja_JP

〈動画演奏曲目〉

  1. 雨ニモマケズ(曲:Amazing Grace/原詩:宮沢賢治)
    2.八匹目の象の歌(作曲:林光/原詩:ブレヒト/日本語詞:合唱団ブレーミア)
    3.宣言(作詞・作曲:ビクトル・ハラ/日本語詞:合唱団ブレーミア)

〈過去の出演経験〉
おそらく22回(第2回天満音楽祭からの出演です。)

〈天音より〉
 わかりやすい日本語の歌詞で、「今」という時代を、美しいコーラス・ハーモニーで、大切なもの、愛しい心を、歌の花束にして届けてくれます。

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